願い一覧
どーもこんにちはです
どーも初コメですね!リア友に誘われてやってみてるんですけど、ちなみにリア友もやってます(笑) 最初、むーぼー?何それぇって感じでしたね。 やってみるとログインとかもないブラウザ?で良いですね〜 これからも時々やったりやんなかったりすると思うんで、気長に見守っておいてくださいね〜あと名前入力のやり方とは? それも教えてくれると助かります!
2026/05/12 19:50どーもこんにちはです
どーも初コメですね!リア友に誘われてやってみてるんですけど、ちなみにリア友もやってます(笑) 最初、むーぼー?何それぇって感じでしたね。 やってみるとログインとかもないブラウザ?で良いですね〜 これからも時々やったりやんなかったりすると思うんで、気長に見守っておいてくださいね〜
2026/05/12 19:49どーもこんにちはです
どーも初コメですね!リア友に誘われてやってみてるんですけど、ちなみにリア友もやってます(笑) 最初、むーぼー?何それぇって感じでしたね。 やってみるとログインとかもないブラウザ?で良いですね〜 これからも時々やったりやんなかったりすると思うんで、気長に見守っておいてくださいね〜
2026/05/12 19:49いい加減にして。
とりさんとつっつさんたちの投稿が多すぎる。 ほとんどそれだし、話そうってやつ作りすぎ。 いい加減にして 埋もれるし不快。
2026/05/12 17:27いつめん(いつものメンバー)とけろっぴ
特別に入室可能な方:ぱんくずちゃん(🍞
2026/05/12 16:22初めましてみょんですmagmaなどで活動してます
あまりこっちには浮上しないと思います 気楽に話せればいいな〜と思ってます よろしくお願いします タメ口おkです
2026/05/11 21:20東方最高!まち〜さん、ホントですか?話す!
話すよ話すよ!まち〜さんありがとう。これで私はなんとかペットボトル全部一気飲みすることはn...ぐわー!ということで飲んできました!エンタメ重視(?)お腹苦しいいいいいいいいい!ま、大丈夫!ホントに飲んだww今度こそ話すぞ〜!これで来なかったらこんどは百回腕立て伏せします...私の兄なんちゅう事考えてんだよwwガンバルンバー!来てー!話すぞー!あと長文になってスイマセン!
2026/05/11 19:37ポケモンSV(今更w)
色違いメタモンと色違いエムリット交換しましょう
2026/05/11 19:15飼ってるウサギが長生きしますように!
飼ってるウサギ(多分10歳か10歳超え)が長生きしてギネス記録超えて欲しい!ギネス記録が18歳だから頑張れば…ただ爪が2本まるごと取れてて1本は折れてる。けど元気(?)とにかく長生きして欲しい!! 🐦️
2026/05/11 18:32小説書いてみました…!
卒業式の直後、放課後の放送室。 地味で目立たない沙織と、クラスの学級委員で誰からも好かれていた美月は、二人きりでいた。 「ねえ、覚えてる? 三年前の入学式」 美月が微笑む。彼女は数ヶ月前から病気で学校を休みがちだったが、今日は無理をして登壇し、卒業生代表の答辞を読んだばかりだ。 沙織は震える手で、放送機材のスイッチを入れる。 「忘れるわけないよ。私がいじめられてた時、美月だけが助けてくれたんだから」 二人はそこから、誰にも言えない「秘密の交換日記」を続けてきた。美月は沙織にとって、暗闇を照らす唯一の光。だからこそ、沙織は決めていた。美月が病気で余命わずかだと知ったあの日から、彼女のために「最高の復讐」を遂げようと。 沙織はマイクに向かって叫んだ。 「全校生徒のみなさん! 私は今から、この学校の『闇』を暴露します。美月を追い詰めた教師たちの不正を、すべてこのテープに録音してあります!」 校内に緊張が走る。廊下を走る教師たちの足音。 沙織は隣で微笑む美月に言った。「これでいいんだよね、美月。私たちが望んだ結末は、これだもんね」 しかし、美月は答えず、ただ沙織の頬を撫でた。 その時、放送室のドアが蹴破られる。飛び込んできた担任の教師は、叫ぶ沙織を見て絶句し、泣き崩れた。 「……沙織、もうやめろ。美月さんは、三年前の入学式の日に、もう亡くなってるんだ」 沙織の目の前が真っ白になる。 三年前、いじめられていた沙織を助けようとして、美月は事故で亡くなっていた。 絶望した沙織は、ショックから「自分の中に『理想の美月』という人格」を作り上げ、一人二役で交換日記を書き続けていたのだ。 今日、卒業生代表として登壇し、立派な答辞を読んだのは美月ではない。 「美月のフリをして完璧に振る舞っていた沙織」だった。 沙織が「暴露」しようとした教師たちの不正。それさえも、美月を失った悲しみに耐えきれず、沙織が作り出した「敵」という名の妄想だった。 崩れ落ちる沙織の耳に、幻の美月の声が聞こえる。 「ありがとう、沙織。あなたは私の代わりに、最高の三年間を生きてくれた。……さあ、最後は自分の名前で、卒業して」 放送室の窓から差し込む春の光の中で、沙織は初めて、隣に誰もいないことを悟る。 机の上には、自分ひとりの筆跡で埋め尽くされた、真っ白な交換日記だけが残されていた。
2026/05/11 18:05やめてほしいこと(けろっぴ)
sくん❌️ 個人情報がもれてしまうかもしれないから!!
2026/05/11 06:34ここで話そ
OK?
2026/05/10 20:13