小説を読みあう部屋
はろです! ミーの名前は、小説めっちゃ書きたい人です! 小説とか物語書きたい人、コメントに書いて送って! ミーもたまに送るから! 失敗とかも気にしないで!ここでは気楽に小説書いちゃおう! 小説めっちゃ書きたい人より
コメント一覧
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神影零
別サイトに行くのをおすすめします
2026-07-22 15:06:33 -
小説オコジョ
ありがとうございます。 書いて楽しみます。
2026-07-22 15:06:51 -
小説オコジョ
別のサイトっていっても、どこがあるんですか?
2026-07-22 15:07:35 -
小説めっちゃ書きたい人
えっ小説書けるアプリってあるんですか?! 良ければお願いします!
2026-07-22 15:08:27 -
しいな
短編カフェ ノベルバース ノベルケイク プリ小説 テラーノベル 色々ありますよ
2026-07-22 15:09:23 -
神影零
私はテラーノベルをおすすめします
2026-07-22 15:10:37 -
小説めっちゃ書きたい人
(人''▽`)ありがとうございます!
2026-07-22 15:12:37 -
㎘㎘㎘
小説って、私書いたんですけど、、、見ます?
2026-07-22 15:38:51 -
小説オコジョ
はい!
2026-07-22 15:39:08 -
㎘㎘㎘
~未知に包まれたこの世の境界時計~一巻 作:㎘㎘㎘ 「ねえ、今から晴れるよ」 「虹、できるかなぁ」 「まだ、そんな幼稚なこと言ってるの。何年生だと思ってるの?」 「別に、いいじゃん。」 ― 流華と流流華は、幼なじみで、いつも、どんな時でも一緒。 「流流華、虹は、幼稚なんかじゃなくたって、好きな人はいるよ、分かるでしょ。」 「そうだけど、周りを見てよ、ここ、路地裏ならまだしも、ちっちゃい子、たくさんいるんだよ。皆、さっき見てた。」 「えっ?なんで言ってくれなかったの。」 そんなふうに、性格が違って、顔も、見た目も、考え方も違うけれど、仲良しで、いつも平和を望んでいた。 ― 春風が過ぎ去って、もう皆汗びっしょりで学校行くときも半袖だ。二人は、学校帰り、いつもの駄菓子屋さん、「美冬堂」で、うましあめを買った。 「やっぱ、おいしいね。うましあめ。」 「ソーダ味、やっぱ王道。」 そういいながら、しわしわになったスカートを見ながら、水たまりを踏みながら歩いていた。 石の崩れそうな階段を踏み外しそうになった時、 「ねえ。」 「わあ、何。」 「急に話しかけないでよ。」 そんなことを言って、階段を降り終わった後、 「期末テスト、やだね。流華は?」 「どっちでもない。何か、新しいものを見つけたい。」 ちょうどうましあめを食べ終わって、裏口を出たあたりで、二人とも無言になった。 「運動会、早くなったよね。」 「うん。」 そんなことを言いながら、二人で苔の多くなった路地裏をコツコツと音を立てながら歩いていた。 「ねえ、流流華、将来の夢って、何?」 「大学行って、結婚して、子供つくる、かな?」 「夢、決まってていいね。」 「夢じゃないと思うな。」 そんなことを話しているうちに、流流華の家に着いた。 「じゃあね、流流華、」 「うん。また明日。」 美見川のあたりを歩いて、いつもの古びた八百屋を横切ってしばらくすると、 「ああ~踏切、渡れなかった~」 いつもならすいすい行ける踏切も、なんだか今日はいけない。 「隠し事、いった方がいいのかな?流流華、どう思うか、分かんないし、」 そんなふうに言いながら、ため息をついて、やっと踏切が開いた。 「あっもう約束の時間だ!急がなきゃ!」 バタバタはしって、歩道橋を渡り終わったところに、きれいな、タワマンが見えた。 「ついた~」 そんなことを言って、エレベーターホールまで走っていった。 「私も入れてください!」 ため息をついた後、じゃらじゃらにキーホルダーをつけたスマホを取り出して、人差し指を動かしながら、 [遅れるかもだから、ゆっくりでいいよ。ごめんね。] ―[いいよ。気を付けて] 「ふう、よかった~」 せまっ苦しいグレー色で、落書きのある汚いエレベータの割れかかった鏡に寄りかかって、一つ、ため息をついた。 「秘密、いった方がいいのかな、今日、流流華に。」 頭の中でそんなことを思っていたら、もう40階についていた。 「ああ、そうだった!姪(めい)と遊ぶんだった!」 バタバタと共用廊下を走って行って4025号室について、ドアを開けた。 「ただいま~!もう、いくね!お父さん、自転車借りるよ!」 「どこに行くのかい?」 「な・い・しょ!」 磁石のつきまくったドアを思いっきり押して、エレベーターにのった。 乗ったエレベーターは、満員で、ぎりぎり乗れるくらいだった。 いつもは見える破れたポスターと、落書きでいっぱいの壁が、見えない。 スマホで、姪とラインした。 [ゴメン!すぐにいけないかも!] [わかった。公園で待ってる。] 「よかった、怒らせなかった。」 1階について、走っていたら、流流華がいた。 「公園で、変なカギを見つけたの。見て。」 「うん。見たいのはいっぱいなんだけれど、用事があって、いけない。ゴメンね。」 「わかった。」 急いで走っていると、いつもの、勝どき第一公園、勝ち一公園が見えてきた。 「ああ、信号、赤になっちゃった、」 息を荒くしてかがんでいると、姪が見えてきた。 「あ、姪、ごめん、エレベーター、遅くって、、言い訳でしかないけど、」 「いいよ、別に。流華が悪いわけじゃないんだから。」 そんなふうに明るくて元気で、いつもハイテンションで、ギャルと不良のハーフみたいな、女の子。 私と流流華のお友達。多分、一番の。 「姪、ところで、どこに行くの?」 「んー、まあ、着いたらわかるよ。」 「相談事も、あるし。流華は?」 「え?何が?」 「相談事。」 「あ、」 私は止まった。相談事。言おうか迷ってる。そう言おうと思ったときに、 「流華、着いたよ。」 顔を見上げた時、目の前にあったのは、大きな、古くて高そうなレトロな時計だった。 「ほら、これ。カギ。なんか、二つあった。でもこれ、カギ穴が三つあるから、多分残りの一つはどっか行っちゃったんだと思うんだ。」 そのカギは、金でできていて、真ん中には緑色のエメラルド、もう一つのは、あれ。私の好きな色。青の、サファイヤだ。 そういえば、同じようなカギ、流流華が持ってたような気がする。流流華の好きな色、茶色の、トラメ石。 「ねえ、姪。これと同じようなカギ、流流華がひろって、私に見せてくれたような気がする。」 「へえ。」 「そうそう、話変わるけど、こっちの緑色の、エメラルド、ウチの好きな色。」 「へえ。運命みたい。」 「何が。」 「流流華の持ってたカギ、茶色の、トラメ石だったの。」 「それが何。」 「茶色、流流華の好きな色。」 「なるほどね。」 「なんか、ウチらを呼んでるような気がするんだよね。」 「いわれてみれば、」 「流流華、今呼べる?」 「聞いてみる。」 スマホを取り出して、ラインを開き、流流華のアイコンをタップした。 ー[流流華、今、ゴミ捨て場、花道橋過ぎたところ、来れる?] スポン、送信音がいつもより大きく感じた。 スポン、また音がして、見てみたら、流流華からだった。 [いいよ。花道橋、今向かってる。] 「姪、流流華、来てくれるって。」 「よかった。」 そのあと、しばらく捨ててあったまだ使える椅子に座って流流華のことを二人で待った。 「お待たせ。」 一時間ぐらいたってきた流流華は偽物で、本物はどこにも見当たらなかった。 「何か」 二巻に続く― めっちゃ初心者ですけど、、、
2026-07-22 15:41:26 -
別サイトでやれよ💢💢
2026-07-22 15:53:13 -
となりのトトロが好きな人
子の長文は何なんですか???
2026-07-22 15:57:59 -
小説めっちゃ書きたい人
えーっと、、、、タイトルだけでいいんだが、、、、
2026-07-22 16:04:17 -
小説オコジョ
えっとその小説書いたURL を送ってくれればよかったんだが、、、
2026-07-22 16:04:52 -
㎘㎘㎘
あっすみません!
2026-07-22 16:05:09 -
URL送るの規約違反やで
2026-07-22 16:28:14 -
URLも小説もやめろ。まず、この投稿自体が迷惑だわ。とっとと帰れ。非常識
2026-07-22 18:42:44 -
荒らしと同じだよ(笑)
2026-07-22 19:08:18